狭小住宅に欠かせない、
タイル職人の技

ietore_base_PC_25

東京の狭小住宅と呼ばれる建築計画の際、一緒に検討すべき場合が多いのがご近隣宅との距離が近い環境という点です。限られた敷地活用の為、皆様が建築する事が可能な範囲めいっぱいを検討されるのは当然の事で、私たちも最大限プランニングさせて頂いております。
さて、そんな計画を技術力で支えている職人さんの中から今回は「タイル職人さん」の技術をご紹介いたします。

タイル職人の技術
この写真は、2階でタイルを貼っている職人さんを撮影したものです。
作業自体技術のいる事ですが、狭小住宅に慣れている職人さん方はそれを大変限られたスペースで綺麗に施工。だから、きれいなタイル張りのお家がオーナー様へご提供できます。

(クレバリーオリジナルのタイルは、1枚1枚が独立しており、地震で割れることを防ぐ構造です。そんなタイルをゴム製の接着材料を使って丁寧に貼っていきます。)

こういった職人さんの技術があって、「10センチも無駄にしない」プランをご提案させて頂けるのです。