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二世帯住宅

屋上付き住宅

変形地でも『鉄骨造並み』の広い間口で車3台が置ける
ビルトインガレージ、屋上付き二世帯住宅

江東区 A様邸
119.82㎡(約36.25坪)
273.76:㎡(約82.81坪)

Planning Story

変形地ながらも3台もの車を置ける『鉄骨造並み』の間口を確保したビルトインガレージ

A様は車を4台お持ちで、1台は青空駐車場でも良いから3台はビルトインガレージを作りたいという思いがありました。 車の出し入れも考慮して広い間口を確保したいということで、競合他社は鉄骨造のハウスメーカーばかりでしたが、クレバリーホーム独自の木造で『鉄骨造並み』の広い間口を確保できる工法と3角形の変形地をうまく使った設計工夫により、前に2台、奥に1台を駐車できる5m近い広々とした間口のビルトインガレージを実現いたしました。

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 【クレバリー独自の工法で二世帯住宅に“鉄骨造並みの”広い間口のビルトインガレージを実現】

お部屋の中に光を多く取り込むのに大活躍の吹き抜け

このお家は道路側からの人目を遮るために窓の設置数を少なくしています。でも、窓が無い分お家の中に光を取り込む工夫が必要でした。 実は、このお家は線路沿いに建っており、隣が線路という日差しを遮らない立地を活用。 吹き抜けを造り、窓の配置を縦に並べることでより多くの光が多く差し込む空間を作りました。 この空間を造ったことによって、リビングにも穏やかな光が差し込み、落ち着いた空間が出来上がりました。

ホームエレベーターで縦のバリアフリー

A様邸は二世帯住宅です。将来のことを考え、家の中央に近い場所にホームエレベーターを設置いたしました。 普段の重い荷物の移動だけでなく、年月がたって階段の上り下りに不自由が出るようなことがあっても安心です。エレベーターを家の中央近くに設置しているため家中どのお部屋からでも移動がスムーズになるように工夫しています。

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