より広いお部屋を演出するために活用したい視覚効果!

東京のような広さに制限のかかりやすい家づくり、

そんな条件下でも広々としたお部屋は欲しいですよね?

 

今回は、屋上付き3階建て住宅のお部屋を例に

お部屋を広く見せるための視覚効果の一部をご紹介します (。・∀・。)ゝ

 

こちらをご覧ください!

中野区 中村邸 (50)

このお部屋、奥の空間に向かって奥行きがあるように感じられませんか?

 

実は、フローリングの板の目地を部屋の長い方向に合わせて施工している点がポイントにです!

 

「線の伸びている方向に向かって空間を広く感じる」視覚効果を使用しています。

この効果によって、何もない状態と比べて

床板の目地の並ぶラインに向かって奥行きが感じられるようになっています。

 

間取りの工夫による実際の広さだけでなく、

こういったいかにお部屋をより広く快適に感じられるように工夫するかも

家づくりでは重要なポイントになってきますね。

 

こういった感覚面での工夫についても上手く活用したいとお考えの方は、

是非一度クレバリーホーム東京へいらっしゃってください!

専門知識豊富なスタッフがお待ちしています。