【新築戸建て】子どもがすくすく育つ!文京区の暮らし

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家を建てる場所の決め手は千差万別ですが、『子育てがしやすい場所』というのは、多くの子育て世帯の方にとっては外せない条件なのではないでしょうか。せっかく建てるのであれば、子どもがすくすく育つような子育て環境が整っている場所がいいですよね。
今回は、親も嬉しいそんな子育て環境が整っている『文京区』の暮らしと、文京区に建てられた新築戸建て住宅を合わせてご紹介します。

 

 

− table of contents −
◼ 文京区の子育て環境は?
・フィンランド発祥の『ネウボラ支援』
・子育て短期支援事業
・子育て訪問支援券
・仲間づくりの場『ぴよぴよひろば』
◼ 子どもと楽しむレジャースポット
・東京ドームシティ アトラクションズ
・東京ドーム天然温泉スパラクーア
・小石川後楽園
・文京シビックセンター展望ラウンジ
◼ 【建築実例】文京区に建てた家
◼ 家族と一緒に成長する家づくりを始めよう!

 

 

 

 

 

 

 

文京区の子育て環境は?


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東京ドームなどの複合娯楽施設も立ち並ぶ一方で、小石川後楽園や根津神社などの緑もあふれる文京区。閑静な住宅街も広がり、ファミリー層には人気のエリアです。治安も良く、これから家づくりを進めていきたいという方にとって子育てがしやすい環境が整っています。

 

フィンランド発祥の『ネウボラ支援』

ネウボラとは、フィンランド語で『アドバイスの場』という意味です。妊娠から出産、子育てまで切れ目ない支援を続けるため、ネウボラ支援という制度が整っています。
妊娠出産というなるべく早い段階で、各家庭に必要なニーズを特定して支援を提供、受けられるようにすることを目的としています。ひとつの家庭を同じ保険師が担当して、対話を重ねていきながら関係を深めていくことを重視しているので、長期にわたって信頼関係を築いていくことができます。知り合いがあまりいない、人間関係ができあがっていない、という場合でも安心して子育てができます。

 

子育て短期支援事業

病気や出産、怪我、介護や看護、仕事による一時的な出張などの理由で、自宅での保育が困難になった時、文京総合福祉センター内の専用室で子どもを預かってもらえます。
泊りがけで預かってもらえるショートステイ事業と、夜間の時間帯に預かってもらえるトワイライトステイ事業とがあり、状況に合わせて頼ることができます。保育対象や定員が決まっており、利用料もかかりますがいざという時安心です。

 

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子育て訪問支援券

文京区在住で、満2歳の子どもがいる保護者が必要な時に自由を問わず利用することができます。食事の世話や沐浴、保育施設への送迎、栄勝必需品の買い出し、片付けや洗濯などのシッティングサービスを受けることができます。
児童1人につき、生まれてから満1歳になる前日までの1年間で48枚まで、満1歳から満2歳になる前日までの1年間で48枚まで配布されるので、ちょっとした息抜きにはぴったりです。

 

仲間づくりの場『ぴよぴよひろば』

親子が遊びながら他の親子との交流、情報交換を図る場としてぴよぴよひろばがあります。文京区在住の3歳未満の子どもとその保護者が利用することができ、月にいちどは子育てに関する講座や手遊びのイベントも開催されています。
絵本やおもちゃを使って遊びながら交流がはかれるので、産後の不安な時期も安心です。

 

▷ 文京区の子育て・教育

https://www.city.bunkyo.lg.jp/kyoiku.html

 

 

 

 

子どもと楽しむレジャースポット


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文京区は、子どもたちと楽しむレジャースポットも充実しています。

 

東京ドームシティアトラクションズ

中心がぽっかりとあいたリング型の大観覧車、迫力満点のジェットコースター、夏はお化け屋敷に水の遊び場と、楽しい!がぎゅっと詰まった東京ドームシティアトラクションズは、大人も子どもも楽しむことができます。
子どもが大きくなってくると、週末や大型連休などどこで過ごすかが悩みの種にもなってきますが、こんな大きな遊び場が近くにあればいつでも家族で楽しむことができますね。

 

東京ドーム天然温泉スパラクーア

東京ドームの地下1,700mから湧き出る、ミネラル豊富な天然温泉を使用した露天風呂が魅力のスパラクーア。低温サウナやレストラン、リラクゼーションスペースなど充実しています。子どもたちだけでなく、働き盛りで身体が疲れている大人ものんびりと過ごすことができます。
1日6回行われる水と音と光の噴水ショーは、季節ごと、イベントごとに合わせてプログラムが異なり、身体だけでなく心の疲れも解きほぐすこと間違いありません。

 

小石川後楽園

江戸時代初期、江戸の中屋敷として造られた小石川後楽園。池を中心にした回遊式築山泉水庭園になっていて、いたるところに中国の名所の名前をつけた景観が配置されています。文化財保護法によって、特別史跡及び特別名勝に指定されており、都立にある庭園では、特別史跡と特別名勝両方の指定を受けているのは浜離宮恩賜庭園と小石川後楽園の2つだけです。
子どもがまだ小さいうちは、手を引いてのんびりと過ごすのもいいですし、子どもたちが大きくなって手を離れた後は、夫婦水入らず、一人のんびり散歩などをするのもいいですね。豊かな自然に囲まれて、心も豊かに過ごすことができますね。

 

文京シビックセンター展望ラウンジ

文京シビックセンター25階には、地上約105mの展望ラウンジがあります。東京スカイツリー、新宿副都心、富士山、筑波山など豊かなパノラマを一望できます。
入場無料で20時30分まで開館しているので、子どもと一緒に過ごすのもいいですし、気分転換に一人でゆっくりと過ごすのもいいですね。

 

 

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▷ 後悔しない外壁タイルの選び方

 

 

 

 

【建築実例】文京区に建てた家


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【すべり台とブランコがある家】
見た目の高級感を演出する外壁タイルにもこだわり

文京区O 様邸/
敷地面積:101.35 m²(30.71 坪)
延床面積:176.12 m²(63.36 坪)

 

家づくりを進めていく中で、奥様から出た『家の中に滑り台を造りたい!』という希望。もちろん、家の中でも楽しめるよう滑り台の勾配や長さを調べて実現しました。お子様たちは、友だちを連れてきていつも楽しそうに遊んでいます。

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リビングにはブランコも取り付けて、とても個性的な仕上がりです。

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壁や床には自然素材を使いました。壁と天井にはカルク ウォールという100%天然素材の漆喰、床は無垢材を使ったフローリングを選んだことで、肌触りもよく仕上がりました。

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もちろん、床暖房もつけられます。2階の床暖房のおかげで3階までじんわり温かいので、真冬でもほかの暖房を使うことなく過ごすことができます。

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2 階には仕切りやドアをひとつもつけず、お子様が走り回ってもぶつからないように廊下を広めに、階段はスケルトンで1階から3階までゆるやかにつながっています。空気の循環もよく、自然の風を心地よく循環させることができます。

 

 

 

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▷ 補助金も利用して『二世帯住宅』の建築費用を抑える方法

 

 

 

 

家族と一緒に成長する家づくりを始めよう!


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子どもがすくすくと育つ環境が整っている文京区。新しい暮らしを始めるには最適な場所です。家族みんなが安心して暮らせるように、家そのものにもたっぷりとこだわりを詰め込んでみませんか?

 

文京区での家づくりは、スキルと実績、対応力、知識力など全てにおいて信頼できるハウスメーカーに依頼するのが一番です。クレバリーホーム東京は、数多くの注文住宅の建築実績があります。狭小住宅、屋上付き住宅、地下室付き住宅、3階建て住宅など、お客様の理想と予算に合わせて臨機応変に対応可能です。東京に特化しているからこその豊富なノウハウにご期待ください。

 

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