【新築戸建て】子どもがすくすく育つ!墨田区の暮らし

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家を建てる場所の決め手は千差万別ですが、『子育てがしやすい場所』というのは、多くの子育て世帯の方にとっては外せない条件なのではないでしょうか。せっかく建てるのであれば、子どもがすくすく育つような子育て環境が整っている場所がいいですよね。
今回は、親も嬉しいそんな子育て環境が整っている『墨田区』の暮らしと、墨田区に建てられた新築戸建て住宅を合わせてご紹介します。

 

 

− table of contents −

◼ 墨田区の子育て環境は?
・すみだ子育て支援ネット『はぐHug』
・私立幼稚園補助金
・月イチひろば『おれんじたいむ』
◼ 子どもと楽しむレジャースポット
・東京スカイツリー
・東京ソラマチ
・江戸東京博物館
・すみだ水族館
・錦糸公園
◼ 【建築実例】墨田区に建てた家
◼ 家族と一緒に成長する家づくりを始めよう!

 

 

 

 

 

 

 

 

墨田区の子育て環境は?


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東京都23区の東に位置する墨田区は、隅田川と荒川、中川に挟まれています。2012年には、自立式鉄塔としては世界一の634mを誇る地上デジタル放送用タワー、東京スカイツリーが開業しました。

観光と防災に特化し、世界一の観光都市を目指す墨田区は、これから子育てを始める子育て世代にとって暮らしやすい環境が整っています。

 

すみだ子育て支援ネット『はぐHug』

育む「はぐ」と寄り添う「Hug」という想いを込めて、子育てが必要な方と子育てをお手伝いしてくださる方をつなぐ『はぐHug』という、サポーターが一時的に子どもを自宅で保育する育児支援サービスがあります。

ファミリーサポートよりも利用料金が安くなる場合もあり、いざという時も安心して頼ることができます。

 

私立幼稚園補助金

私立の幼稚園に入園する場合、入園金が発生します。墨田区では、保護者の負担軽減と幼児教育の振興と充実を図るため、私立幼稚園の入園料一律4万円の補助があります。

何かとお金がかかる入園入学の時期にはありがたい制度となっており、区立に行かない時に大きな手助けになります。支給対象条件や支給方法など、詳細が異なるので事前に調べておくと良いでしょう。

 

月イチひろば『おれんじたいむ』

墨田区では、親子で気軽に行ける遊び場として、『おれんじたいむ』という交流の場が、月に一度支援センターで開催されています。赤ちゃんから満4歳までの子どもと保護者が対象で、お子さんの遊び場デビューや親同士の交流の場として、育児で気になることなどの相談の場として利用できます。

歩けるようになるまでの赤ちゃんを対象とした、『こみかんたいむ』も月に一度開催されているので、生まれてから物心着くまでの数年間を、安心して過ごすことができます。

 

▷ 墨田区の子育て・教育

https://www.city.sumida.lg.jp/smph/kosodate_kyouiku/index.html

 

 

 

 

子どもと楽しむレジャースポット


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墨田区は、子どもたちと楽しむレジャースポットも充実しています。

 

東京スカイツリー

2012年に開業した東京スカイツリーは、存在感があり登るワクワクもあり、子どもたちにとって魅力的なレジャースポットです。最近は新たに、スカイツリーのトリビアを楽しく身につけたり、建設当時の貴重な写真を見ることができたり、避雷針を実寸大で再現した展示物を観察できる『SKYTREE GALLERY』も誕生し、知的好奇心も満たす充実スポットになっています。

 

東京ソラマチ

東京スカイツリーの根元に建っている、東京スカイツリータウンを構成する施設のうちのひとつです。地下から地上8階、30階と商店街やフードマルシェ、ダイニングがありショッピングにお食事に、存分に楽しむことができます。東京ソラマチ限定のグッズも多く、お客様への手土産や県外へのお土産などを選ぶにはピッタリです。

 

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江戸東京博物館

1993年に開館した江戸東京博物館は、江戸と東京の歴史や文化を振り返り、未来の都市と生活を考える博物館です。高床式倉庫をイメージした建物の中には、実物資料や復元模型が展示され、歴史と文化を振り返ることができます。常設展だけでなく、年に5、6回開催される特別展、講座や体験教室などたくさんの学びの場があるので、子どもたちの学びの場として大いに役立たせることができます。

一般の入館料は600円ですが中学生までは無料なので、足繁く通う事も出来るので安心です。

 

すみだ水族館

独自の人工海水製造システムで、水槽内の完全人工海水化を実現したすみだ水族館。入口から出口までの道順は決まっておらず、さまざまな角度や視点で水槽を鑑賞できる自由導線になっています。新しくクラゲエリアやアクアベースがオープンし、さらに見所が増えています。

それぞれの楽しみ方でゆっくりと水槽を眺めることができるので、子どもたちの好奇心を大切にしつつ、海の生き物と触れ合う時間を大切にすることができます。ペンギンやオットセイを同じ空間で共有する感覚、飼育スタッフとの会話から得られる学びや距離感は、子どもたちの心の成長にも大きく働きかけることができるでしょう。

 

錦糸公園

大型の複合遊具や噴水、運動スペースなどが併設されている錦糸公園はいつも賑わっています。大人から子どもまで楽しめる環境なので、日々利用することができます。ロープを使った遊具やクライミングなどのアクティブな人向けのものだけでなく、小さな子ども向けの遊具もあるので世代を問わず過ごせるので、月日が経っても利用し続けることができるでしょう。

駐車場はありませんが、無料で半日は過ごせるので週末の家族時間にもお勧めです。

 

▷ 東京に建てる新築一戸建て5選|クレバリーホーム東京

 

 

 

 

【建築実例】墨田区に建てた家


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【防火地域の木造3階建て住宅】敷地13.41坪|延床26.67坪!
建物の間口2m62cm!奥様ご希望の対面式キッチンも実現

墨田区T 様邸 /
敷地面積:44.36㎡(13.41坪)
延床面積:88.16㎡(26.67坪)

 

こちらの土地は狭小地であるとともに防火地域です。そのため、元々は当社とは別の鉄骨業者を不動産業者から紹介されていました。しかし、鉄骨の場合どうしても柱が太くなってしまうため、思うようなプランができないことが悩みの種でした。

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そこで、選んでいただいたのが当社の木造耐火住宅です。木造なら鉄骨のような太い柱にはならず、予算も抑えることができます。防火地域でも、木造耐火住宅なら、木造の家を建てることができるのです。

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細長い形状の建物なので、外に自転車置き場を設けることができませんでした。しかし、こまめに収納を配置することで無駄になるスペースを造ることなく、玄関土間に収納スペースを設置することができました。

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スペース上、諦めていた対面式キッチンですが、二の字型のシンクとコンロがセパレートされた二の字対面キッチンにすることで実現しました。間口が狭い敷地でも、工夫次第で広々とした開放感のある住宅は建てることができます。土地が狭いから…と諦める前に、まずはご相談頂けると幸いです。

 

 

 

 

家族と一緒に成長する家づくりを始めよう!


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子どもがすくすくと育つ環境が整っている墨田区。新しい暮らしを始めるには最適な場所です。家族みんなが安心して暮らせるように、家そのものにもたっぷりとこだわりを詰め込んでみませんか?

 

墨田区での家づくりは、スキルと実績、対応力、知識力など全てにおいて信頼できるハウスメーカーに依頼するのが一番です。クレバリーホーム東京は、数多くの注文住宅の建築実績があります。狭小住宅、屋上付き住宅、地下室付き住宅、3階建て住宅など、お客様の理想と予算に合わせて臨機応変に対応可能です。東京に特化しているからこその豊富なノウハウにご期待ください。

 

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