全棟耐震等級3

選ばれる理由

  • Point 1外壁
    タイル
  • Point 2断熱等級
    以上
  • Point 3耐震等級
  • Point 4屋上
    金属防水
  • Point 5耐火
    建築物
  • Point 6自由設計
  • Point 7地下室
Point 1外壁タイル
長い歳月でも色褪せや劣化がほとんど見られない特性の外壁タイルを採用。
タイルならではの高級感や重厚感に加え、優れたメンテナンス性によりランニングコストを減らします。
Point 2断熱等級6以上
高気密高断熱を採用、一定の温度に室温をキープ。
季節毎の温度差を少なくし、一年中快適な室内環境を実現。
Point 3耐震等級3
2つの構造を組み合わせた独自開発の「プレミアム・ハイブリッド構法」を標準採用。
建物にかかるエネルギーをバランスよく受け止めることが可能となり、20年、30年先でも地震などの災害に強い価値ある住まいをお約束します。
Point 4屋上金属防水
金属防水可能。
赤外線を反射し蓄熱を抑えた屋根材を採用し、温度上昇を抑制。
Point 5耐火建築物
防火地域でも建築可能な大臣認定を取得した防火性能を満たした木造耐火建築物。
耐火性にすぐれた木を構造材、タイル下地材に防火仕様の窯業系タイルベースを採用。
ファイヤーストップ構造を採用することで、火の流れを効果的に遮断します。
Point 6自由設計
都心の限られた土地を有効活用する設計の家づくり。
隙間スペースを活かした空間、ひとりひとりのライフスタイルに応え、機能性・アイディアがつまった自由な設計を提案します。
Point 7地下室
縦に伸ばした空間利用、建築基準法を活かして 地下空間の有効利用 を提案。
さまざまな施工方法を検証し、 高い防水技術を確立しています。

クレバリーホームがお約束する
3つのコンセプト

日本一地価の高い街だから
10cmも無駄にしない家づくり

広々とした何の障害もない土地とは違い、それは様々な悪条件、または過酷な環境下での家づくりになります。

都内の土地事情
  • うなぎの寝床と呼ばれる間口が狭く、奥行きが長い土地が多い
  • 土地予算を抑えると、台形や三角形など、変形地が多くなる
  • 高低差が激しい住宅地も多く、地下車庫や擁壁をつくる必要がある
都内の法規制事情
  • 高さ制限が厳しい(高度斜線、道路斜線など)
  • 厳しい建ぺい率、容積率、壁面後退などの面積制限
  • 防火地域や準防火地域などの厳しい耐火基準(耐火建築物)
都内の施工事情
  • 狭い道路幅による搬入路の確保の厳しさ
  • 狭小地による仮設物や搬入物スペースの確保の難しさ
  • 電線、電柱、隣地との近隣距離が近いことによる施工の厳しさ

クレバリーホームによる解決策!
私たちの考える「タテ」空間を使いこなす「多層階住宅」にて、限りあるスペースを最大限に有効活用いたします!